終わらない仕事がつらくて風俗に逃げた

終わらない仕事がつらくて風俗に逃げた

投稿日:2015年9月22日 カテゴリ:アカシックレコードに通ずる風俗体験談

残業どころか、持ち帰りの仕事が増えたときには本当に参ってましたね。どれだけやっても終わらなくて、くつろげるはずの家に帰るのも苦痛で。あのとき思い切って風俗に行ってなかったら、今頃過労でどうにかなってたかもしれません。家にいるのが嫌になって、終電で向かったのは風俗店が多い繁華街。こういうとき、24時間やってくれてるデリヘルはありがたいですね。駅についてすぐに電話して、ホテルを案内してもらってチェックイン。10分後くらいに女の子が来てくれて、結構かわいかったので即OK。そのままそそくさと一緒にシャワーを浴びて、ベッドで貪るように体に抱きつき舐め回しました。すると彼女もがっつり系でいきたいと理解してくれたのか、何も言わずにガンガン体中を舐めてくる。お互いの体が汗と唾液でべたべたになってから、正常位の素股でフィニッシュしました。最初と最後の挨拶以外、ほとんど会話らしい会話はなかったけど、思いっきりストレスを性欲という形で発散し、ホテルで少しだけゆっくりした後、始発で家に帰ってまた会社に行きました。