宇宙誕生から今日に至るまで・・・その全てを記録した物、それはアカシックレコードと呼ばれています。最近、とある学者がこのアカシックレコードに通ずると言った風俗体験談があるそうです!死ぬまでに一度は読んでみたいものです!

60代だけどまだまだ風俗現役

60代のジジイです。こんな年になってもまずまず元気で、頻度は落ちたもののまだまだ風俗のお世話になっている始末。それでも20代前半の若い子達ばかりいる店に行くのはさすがに気が引けていて、風俗的には熟女に分類される20代後半以上の女の子が多いタイプの店をメインにしています。プレイ時間も若い頃と比べるとかなり減りましたね。頻繁に行けなくて女の子に申し訳ないかなと思い、必ず80分以上のコースで指名させてもらってますが、そのうち半分くらいはゆっくりお風呂に入ったり雑談を楽しんだり。女の子と話すだけならキャバクラやスナックでもいいじゃないかって思うかもしれませんけどね、元々酒が得意じゃないので、女の子と接したいという願望を満たすには、こういう風俗がちょうどいいんです。ただだんだんとアッチの方も持たなくなってきてるし、そろそろ引退やプレイなしの利用なんかを考えた方がいいのかな、と思ってきているのも事実。いつまで楽しめるかわかりませんけど、楽しめるうちは楽しんでおきたいです。

メガネかコンタクトか…悩ましい風俗問題

目が悪いです。風俗は趣味のひとつ…というか唯一に近いハマっている趣味なのですが、悩んでいるのがメガネの問題。メガネをしていないと視界がぼやけるので、女の子の顔や体がハッキリ見えないんですね。でもメガネをかけているとキスする時やあちこち舐める時に邪魔になるし、激しいプレイになってくるとやっぱり鬱陶しい。でもかわいい子だった時には顔を見ていたい…。こういう葛藤をしている男って多いんじゃないでしょうか。かといって風俗のためだけにコンタクトレンズを作るのもなあ…と。ネットで調べると、コンタクトはずれたり取れたりするっていう人もいるんですよね。悩んだあげく結局コンタクトは作ってなくて、メガネで行ってプレイの時に取るスタイルで定着してしまっています。それで、前回思い切って女の子に聞いてみたんですよ。そしたら、以前コンタクトのままプレイしたお客が、コンタクト取れた!ってプレイ中に騒ぎ出して、探すの大変だったしプレイ時間短くなって焦らされるしで、すごくめんどくさい思いをしたとか。だったら自分はやっぱりメガネのままでいいや、と思ったのでした。

新しい趣味を求めて辿り着いた風俗街

遠出するのが趣味だったんですが、原油高だなんだで今まで以上に金がかかってしまうようになり、しばらく趣味から遠ざかっていました。もっと近場で楽しめることってないかなと考えていて、なぜか思いついたのが風俗。というのも、うちから近い場所に風俗街みたいなところがあるのを思い出して、ちょっと時間はかかるけど歩いて行けるし、長めの散歩気分で行けるかなと思ったんです。初めてそこに行った時利用したのは、定番のソープランド。週末の早い時間に行ってみたんですが、すでに客が数人並んでて、結構人気あるんだなとびっくりしました。受付を済ませて待つこと30分程、女の子に案内されてプリルームに入ったら、想像していたよりは広めの部屋で、多少の古さは感じたものの清潔感はある感じ。よくわからなかったのでプレイの方は女性におまかせ、積極的に女性に攻められたことがなかったので、最初のフェラでうっかり発射してしまいました。でも快く2回戦にも突入してくれ、ベッドの素股で2回目発射。高速代とか現地での飲食代とかと変わらないくらいなので、これからちょこちょこ顔出してみようかと思います。
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